interview

導入校の感想

港区高輪台小

がくぷり導入の経緯は?

昨年度、導入実施済みの近隣他校で便利なツールがあるという話を聞いており、導入を検討していたところ、コロナ禍で今年度に導入を決めました。

導入したメリットは?

コロナの現状に対する状況をアンケートしたり、ボランティアを募ることや
また、出欠の連絡がアプリ上で通知できたりと、とても便利です。

事務作業は減りましたか?

お知らせの印刷やアンケートの回収、集計がなくなったことで最低月10時間以上は減ってるかと思います。
配布物ごとの印刷処理数時間がなくなって、とっても楽になりました。
また即日に配信もでき、確認いただいた保護者の人数も確認できますのでとても便利です。

杉並和泉学園小学部PTA

がくぷり導入の経緯は?

PTA

以前から印刷作業の軽減、ペーパーレス化に如何出来るかを模索しておりました。
そんな中、コロナ禍での作業を軽減する為、他校で導入されたという話を教員から伺い、検討して決断に至りました。

導入したメリットは?

PTA

・印刷費の削減(紙代、コピー代)
・業務の効率化(印刷作業、仕分け、配布作業における、来校して作業する頻度が減りました)
・手紙の紛失がなく、いつでもどこでも見返すことが可能となりました。

学園

・学校からの手紙を確実に保護者にお伝えできるようになりました。
・お知らせによっては、「がくぷり」でのみ配信することで、紙の使用量削減できました。
・過去の手紙をいつでも参照できるため、既に通知していることに関して学校への問い合わせが減りました。
また、問い合わせがあった際も、がくぷりを案内することで、回答がスムーズにできます。

事務作業は減りましたか?

PTA

大幅に減りました。
削減できた内容は、①印刷作業、②仕分け作業、③配布作業、いずれにおいてもおよそ800枚のレターに対し作業していました。
時間的には、1レターにつき、3時間程度削減されたように思います。

学園

・学級で配布した手紙を配信する場合は、配信作業が必要です。データをPDFに変換さえすれば、比較的簡単に配信できます。(1作業5分程度)
・がくぷりでのみ配信する手紙については、印刷、帳合や仕訳、クラスへの配布の作業時間が削減されます。
クラスで児童へ配布する時間の削減も合わせれば、1枚の手紙で1時間以上の省力化が図れています。

港区御成門小学校

がくぷり導入の経緯は?

当校の校長先生が、他校の校長先生よりがくぷりの評判を聞いてきた。
以前から、手紙の電子化を考えていたので、ありがたい情報であった。

導入したメリットは?

手紙が学校から直接保護者に渡せる。アンケート回答が 保護者から直接先生に渡せる。
今までは、学校ー子どもー保護者と子どもを介した情報伝達であったため、プリントが机の中でぐちゃぐちゃになったままであったり、アンケート回答が違うところに投函されていたり、一ケ月以上遅れて投函されていたりしていた。
それが、直接やり取りを行えるようになり、タイムリーに確実に情報をゲットすることができている。

事務作業は減りましたか?

年度初めにPTA総会の資料を印刷・製本をするのに、5人で2,3時間かかっていた作業が、PDFで配信するだけで済んだ。これは画期的。

がくぷり

小中学校向けデジタルサービス